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「町民の皆様へ 保健・医療・福祉 [医療・健康]」一覧

町民の皆様へ 保健・医療・福祉 [医療・健康]」には13件の情報があります

情報が更新された順に並んでいます

  • 町外の医療機関での予防接種(対象:高齢者等)

    相生市・赤穂市の協力指定医療機関での接種は手続きはいりません。
    医療機関へ予約し、接種してください。(医療機関は添付ファイル参照)

     
    保健センター 2017年09月26日 10時46分
  • 後期高齢者医療制度

     世界有数の長寿国、日本の医療費は今後ますます増大します。これまでの制度が限界となる中で将来にわたり国民皆保険を守り家族や社会のために長年尽くされた高齢者の方々が安心して医療を受け続けられるようにするため、長い議論を経て、若い世代も含めてみんなが納得して支えあう後期高齢者医療制度が平成20年4月1日からスタートしました。
    健康福祉課 2017年09月05日 16時41分
  • 高齢期移行助成事業(旧 老人医療費助成制度)

     65歳から70歳未満の方(後期高齢者医療制度加入者を除く)に対して、医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。
    ※高齢期移行助成事業の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「高齢期移行助成事業について」をご覧ください。
    健康福祉課 2017年06月20日 09時09分
  • 重度障害者医療費助成制度

     後期高齢者医療制度加入者を除く身体障害者手帳の1、2級又は、療育手帳A判定所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者に対して、医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。
    ※重度障害者医療費助成制度の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「重度障害者医療費助成制度について」をご覧ください。
    健康福祉課 2017年06月20日 09時09分
  • 乳幼児等医療費助成制度

     0歳から9歳に達する日以後の3月31日までの乳幼児等に対して、医療費の自己負担分を助成する制度です。
    ※乳幼児等医療費助成制度の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「乳幼児等医療費助成制度について」をご覧ください。
    健康福祉課 2017年06月20日 09時09分
  • 高齢重度障害者医療費助成制度

     後期高齢者医療制度に加入している身体障害者手帳の1、2級又は、療育手帳A判定所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者に対して、医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。
    ※高齢重度障害者医療費助成制度の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「高齢重度障害者医療費助成制度について」をご覧ください。
    健康福祉課 2017年06月20日 09時08分
  • 母子家庭等医療費助成制度

     母子家庭、父子家庭の18歳未満の児童とその母及び父、遺児、(高等学校等在学中の場合は20歳まで)に対して、医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。
    ※母子家庭等医療費助成制度の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「母子家庭等医療費助成制度について」をご覧ください。
    健康福祉課 2017年06月20日 09時08分
  • こども医療費助成制度

     小学校4年生から中学校3年生までの児童・生徒に対して、入院および通院医療費の自己負担額の全額を助成する制度です。
    ※こども医療費助成制度の詳しい内容については、下記にある関連ファイル「こども医療費助成制度について」をご覧ください。

    健康福祉課 2017年06月20日 09時08分
  • 母子保健事業

     母子保健事業として、親子健康手帳の交付、妊婦健診診査費補助事業、妊婦歯科健康診査補助事業、母子訪問、乳幼児健康診査、プレママサロン、赤ちゃんサロン、子育て相談等を実施しています。
    保健センター 2017年04月01日 00時00分
  • 子どもの発達相談事業

     こどもの発達・発育に「あれっ?」と感じたらまずは相談してください。こどもの発達過程として、自宅で様子をみていたら良い場合、様子をみておくだけでなく、積極的に発達支援をした方が良い場合など、関わり方はその子の発達状態や特徴によって1人ひとり異なります。早期に支援をすることによって、こどもが自宅や保育所・幼稚園・小学校などでより過ごしやすくなることもあります。
    保健センター 2017年04月01日 00時00分
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