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「住民票・印鑑届」一覧

住民票・印鑑届」には9件の情報があります

情報が更新された順に並んでいます

  • 戸籍謄本・抄本、住民票などの郵便による請求手続きについて

     町外にお住まいの場合やご都合により窓口にお越しになれない場合は、郵送で請求することができます。
     戸籍関係と身分証明は本籍地、住民票関係は住所地の市区町村役場への請求となります。
    住民課 2018年06月11日 08時26分
  • 戸籍謄本・住民票の写し・印鑑登録証明書などの証明書の手数料

    戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄・抄本)や住民票の写しなどが必要なとき請求してください。
    ただし、戸籍関係の証明書は、本籍地の市区町村に請求してください。
    住民課 2018年04月02日 17時24分
  • 西播磨光都プラザ郵便局で住民票などの交付申請サービス

    西播磨光都プラザ郵便局では、住民票の写し、印鑑登録証明書、税務証明書などの交付サービを行っています。
     
    総務課 2017年12月20日 10時33分
  • 転居届(町内で引っ越しされたとき)

     町内で引っ越しされたときの届出です。
     虚偽の届出又は正当な理由なく、各届出期間内に届出ないときは、住民基本台帳法第51条の規定により、5万円以下の過料に処せられることがありますので、ご注意ください。
    住民課 2017年10月13日 08時38分
  • 転入届(上郡町へ転入するとき)

    住民としての届出は、全て住民基本台帳に記録され、住民の方の居住関係を明らかにし、国民健康保険や国民年金、児童手当、義務教育就業などの手続きの基礎となる大切なものです。
     虚偽の届出又は正当な理由なく、各届出期間内に届出ないときは、住民基本台帳法第51条の規定により、5万円以下の過料に処せられることがありますので、ご注意ください。

    住民課 2017年10月13日 08時38分
  • 転出届(上郡町から引っ越しするとき)

     住民としての届出は、全て住民基本台帳に記録され、住民の方の居住関係を明らかにし、国民健康保険や国民年金、児童手当、義務教育就業などの手続きの基礎となる大切なものです。
     虚偽の届出又は正当な理由なく、各届出期間内に届出ないときは、住民基本台帳法第51条の規定により、5万円以下の過料に処せられることがありますので、ご注意ください。

    住民課 2017年10月13日 08時38分
  • 転入届・転出届の特例について

    マイナンバーカード(個人番号カード)又は住基カード(住民基本台帳カード)を利用した転出と転入の届出です。カードをお持ちの方は、前住所地の市区町村役場に転出の届出をすることで転出証明書の交付を受けなくても、新住所地の市区町村役場でマイナンバーカード又は住基カードを提示し、暗証番号の入力によって転入届出ができます。
    住民課 2017年10月13日 08時38分
  • 印鑑登録

    印鑑登録は、個人の印鑑を公に証明するためのものです。印鑑登録証明書は、家や家屋の売買、金銭貸借などの責任の所在を証明する大切なものです。
    このため、印鑑の登録申請は本人が窓口で直接行うことが原則です。
    印鑑登録申請の際、本人を証明するもの(官公署発行の顔写真付の身分証明書)がない場合、または、代理人申請の場合は、登録までに数日かかります。
    住民課 2017年10月13日 08時37分
  • 広域交付住民票の発行について

     従来は住民登録している市町村でしか交付を受けられなかった住民票の写しについて、官公署が発行した有効期限内の顔写真入り本人確認書類(マイナンバーカード・パスポート・運転免許証等)を提示すれば、住民基本台帳ネットワークに参加している他市町村で交付を受けることができます。
    住民課 2017年08月07日 11時24分

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