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「町民の皆様へ 学ぶ・交流 [歴史・文化遺産]」一覧

町民の皆様へ 学ぶ・交流 [歴史・文化遺産]」には18件の情報があります

情報が更新された順に並んでいます

  • 上郡町の偉人 大鳥圭介 「鵬程万里」 [総務課]

     「上郡町の偉人 大鳥圭介『鵬程万里』」は、広報かみごおりに現在連載中の記事で、平成25年5月から奇数月に掲載しています。
     「鵬程万里」は、大鳥圭介について、同時代の人々との交流、人柄の見えるエピソード、合理的な考え方を伝える論考など、毎回異なるテーマで様々な角度から光を当て、その生涯をお伝えします。(連載中)
    総務課 2018年07月13日 12時36分
  • 足利幕府誕生のキーマン 赤松円心 [教育総務課]

    中世播磨の名族・赤松氏の祖にして、鎌倉幕府から室町幕府への政権交代に大きく関わった武将・赤松円心について紹介します。
    教育総務課 2016年04月22日 13時46分
  • 日本近代化のパイオニア 大鳥圭介 [総務課]

     明治維新後、日本の殖産興業の近代化に大きく貢献した大鳥圭介(おおとりけいすけ)について紹介
    総務課 2016年01月14日 11時19分
  • 上郡町の偉人 大鳥圭介 「真摯の人」 [総務課]

     『上郡町の偉人 大鳥圭介「真摯の人」』は、平成21年5月号から平成25年3月号の広報かみごおりに連載されていました。
     本編では、大鳥圭介公の生涯について、さまざまな文献から調べられたエピソードを交えながら、大鳥圭介の人物像や功績等について紹介しています。(全24話)
    総務課 2015年04月15日 09時08分
  • ふるさと山野里の文化財マップ [教育総務課]

    古代の「野磨郷(やまのさと)」「筑磨(ちくま)郷」が、現在の山野里・竹万の由来となっている山野里地区は古くから拓け、縄文時代の遺跡から高嶺神社ゆかりの旧跡、近世の供養塔に至るまで、多くの文化財がこされます。
    教育総務課 2015年04月09日 11時27分
  • ふるさと上郡の文化財マップ [教育総務課]

    上郡町名の由来ともなった「上郡村」は、江戸時代初めの治水事業で現在の地形となり、江戸時代中頃以降に町場化して現在の景観がかたちづくられました。現在も旧街道沿いと東の天満神社までの道沿いに近世から近代の文化財が多くのこされます。

    教育総務課 2015年04月09日 11時26分
  • ふるさと高田の文化財マップ [教育総務課]

    高田地区は、千種川と山陽道が交差する交通の要衝地にあり、古代から中近世にかけて多くの古墳などの史跡や石造物などの文化財に恵まれています。近世から近代にかけても、地域の教育、文化、信仰などに関わる文化財がみられます。
    教育総務課 2015年04月09日 11時25分
  • ふるさと鞍居の文化財マップ [教育総務課]

    鞍居地区は、鞍居神社や富満寺万勝院などの古社寺がのこり、東の山越しに三濃山求福教寺とつながるなど、多くの石造物を含め古くからの信仰に由来する文化財がのこります。ほかにも太古の自然が造形した碁石山、国史跡・白旗城跡や明治の治水記念碑などが、地域の歴史を物語ります。

    教育総務課 2015年04月09日 11時25分
  • ふるさと梨ケ原・落地の文化財マップ [教育総務課]

    上郡町の梨ケ原・落地は古代から現代に至るまで、東西交通の要衝地でした。
    古代山陽道の「野磨駅家」や中世梨ケ原の宿が開かれ、近世には西国街道が通過しています。近代になると、馬車などに対応して船坂峠などの国道が整備され、鉄道が敷かれて橋梁や隧道が造られるなど、現在までその重要性は変わりません。

    教育総務課 2015年04月09日 11時24分
  • ふるさと船坂の文化財マップ [教育総務課]

    船坂地区は、安室川上流域にあって、船坂峠や山伏峠を越えて備前、さらに美作と通じる交通の要地でもありました。外部との交流を示す文化財が多くのこり、神仏への信仰を示す文化財の中にも、皆坂の地蔵像板碑や大峰山上講供養塔など、人々の往来に関する石造物がのこされています。
    教育総務課 2015年04月09日 11時23分

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